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​サンクオーレ足利

サンクオーレ足利は、栃木県足利市で9つの施設を運営する介護福祉事業をはじめ、親子で楽しめるアウトドア「名草釣堀」などを運営する“ひなたぼっこグループ”が2026年度に立ち上げる女子ラグビーフットボールクラブです。

選手とチームと社会が信頼関係の中で成長していく

そんな新しいチームのスタートメンバーになりませんか。

​目標に向かい一歩ずつ共に成長していきましょう!

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​ひなたぼっこグループ

​「ひなたぼっこグループ」では異業種からの転職者を含めて

介護の仕事が未経験の方なども多く働いています。

経験はなくても各施設の先輩職員が介護技術を指導します。

しっかり介護技術や知識を学ぶことが出来ますので

​安心して介護の仕事を始められます。

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​監督紹介

古庄史和 【フルショウ フミカズ】

​● GM / ヘッドコーチ

 

​白鷗大学ラグビー部監督 ( 2019~2024年 )

早稲田大学ラグビー部コーチ ( 2003.2004.2016~2018年 )

​國學院大学栃木高校ラグビー部コーチ ( 2005~2012年 )​​

​チーム紹介

サンクオーレは4つの言葉を組み合わせた造語です。

・サン(英語)…太陽 「太陽のようにみんなを明るく照らす存在に」

・サンクス(英語)…ありがとう 「感謝の気持ちを込めてプレーを」

・クオーレ(イタリア語)…心・愛情 「愛し愛されるクラブに」

・オーレ(スペイン語)…頑張れ・激励 「多くの方に応援されるクラブに」

 

 太陽は私たちが生きていくためになくてはならない存在です。

あらゆる生物は太陽の恩恵を受けています。

私たちサンクオーレ足利に関わる全ての人のエネルギーになるような存在でありたい

みなさんのなくてはならない存在でありたい

そんな意味が込められています。

 

 ありがとうは胸の中に常に入れておきたい気持ちです。

人は1人で生きていくことができません。

誰かのおかげで今があります。

人の想いを感じ考え行動していくことがほかのスポーツよりも多い人数でプレーするラグビーにこそ必要だと考えています。

ありがとうと言える言われるクラブであり続けたい

そんな意味が込められています。

 

 愛は見返りを求めないことと言われることがあります。

親が子どもを愛するように、私たちサンクオーレ足利はクラブに関わる全ての人のために率先して行動するクラブでありたい

それぞれが心を込めて愛情を込めてラグビーや仕事をしていきたい

そんな意味が込められています。

 

 オーレはスペイン語でスポーツ選手や闘牛士への声援として用いられます。

「いいぞ!」「がんばれ!」のような掛け声です。

私たちサンクオーレ足利は多くの方を応援したい、多くの方に応援されるクラブでありたい

そんな意味が込められています。

 

どれもクラブが長く続いていくのに必要な言葉であり、クラブがあり続ける価値です。

少しでも多くの方にサンクオーレ足利の想いが届くように頑張っていきます!!

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